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【演出】 水田伸生
水田伸生水田伸生 みずたのぶお
1958年8月20日生まれ。広島県出身。日本大学芸術学部卒業後、日本テレビに入社し、テレビドラマの制作・演出に携わる。『Woman』(13)の演出で芸術選奨文部科学大臣賞放送部門を受賞。現在は日テレAX-ON執行役員。映画や舞台の演出家としても活躍中。主な作品に【ドラマ】『Mother』(10) 『先に生まれただけの僕』(17) 『獣になれない私たち』(18)【映画】『謝罪の王様』(13)『あやしい彼女』(16)【舞台】『七人ぐらいの兵士』(15)『七転抜刀!戸塚宿』(20)などがある。
Coming Soon 大学で演劇を学び、テレビ局に就職してからはずっとドラマ演出をしてきたような顔をしていますが、実はワイドショーも、コント番組も、バラエティーも、クイズ番組も、音楽番組も制作してきました。つまり舞台装置になっているスタッフルームで約40年過ごしてきました。脚本家でプロデューサーの可児さんがそこまで知っていて演出依頼をくださったのだ!と、勝手に解釈してお引き受けしました…演出するからには前作演出家の「池田テツヒロ」に負ける訳にはいかない!
【脚本】 可児理華
可児理華 かにりか
放送作家・脚本家・演出家。MIXZONE 演劇プロデューサー。日本脚本家連盟会員。カリフォルニア州立サンタアナカレッジ卒。ポニーキャニオン、ラジオ番組の制作会社代表、ライターを経て、テレビの放送作家に。『ナイナイサイズ!』『笑ってコラえて!』『スッキリ!』など多くの人気番組を手がけた他、エッセイ、小説、ドラマや舞台の脚本を執筆し、舞台の演出家としても活躍。主な著書に『二十一世紀歌舞伎組参上!」(文藝春秋)『執事ホテル』(ヴィレッジブックス)他。戯曲に『佐川男子」『暁の誓い』『囚われのパルマ』『どれミゼラブル!』翻訳に『23 階の笑い』(錦織一清演出)『悪魔の毒毒モンスター』他。
【音楽】 平野義久
【振付】 足立夏海
【美術】 土岐研一
【照明】 榊美香 (「榊」は、正しくは「きへんに神」となります。)
【音響】 長野朋美
【ヘアメイク】 松田コウイチ
【スタイリスト】 黒田匡彦
【演出助手】 大木玉樹
【舞台監督】 やまだてるお
【宣伝写真】 木村直軌
【宣伝美術】 鈴木謙一
【HP制作】 サウンド・シンジケート
【宣伝】 キョードーメディアス
【票券】 サンライズプロモーション東京、キョードー東海、Daiichi-TV
【制作】 斉藤愛子、矢崎恭輔
【アシスタント
プロデューサー】
野田菜々子
【プロデューサー】 可児理華、佐藤竜福、吉永浩己(静岡公演)、杉山貴宏(静岡公演)
【エグゼクティブ・
プロデューサー】
松村吉洋 (「吉」は、正しくは「つちよし」となります。)、稲垣修(静岡公演)
【企画・製作】 ミックスゾーン